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-業務提供誘因販売の成立条件について-「ものつくり屋」(6/19-11:00)No.57242
 業務を提供と報酬の提示-「ものつくり屋」(6/19-11:01)No.57243
 報酬の期待を抱かせる-「ものつくり屋」(6/19-11:02)No.57244
 業務に利用する商品やサービスの契約-「ものつくり屋」(6/19-11:03)No.57245
  Re:まさにそうです。-ROCK(6/19-23:44)No.57384
  同感です。(ゴミ)-チロル(6/20-20:32)No.57518
  細かい説明有り難うございます。(ゴミかも)-ちや(6/20-00:49)No.57393
   プリントアウト-リュウ(6/20-07:51)No.57419
    商売繁盛(笑)-「ものつくり屋」(6/20-10:05)No.57436
    なるほど-ちや(6/20-20:08)No.57515
    MSのワードで編集中(^^)-かーくん(6/20-20:35)No.57519


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57242業務提供誘因販売の成立条件について「ものつくり屋」6/19-11:00

こんにちは、皆さん。ご存じの様に昨年の6月に訪問販売法が
特定商取引法に改正され、「業務提供誘因販売」という販売態
様が新たに定義され、規制されるようになりました。
しかし、かなりの数の業者がこの規制どおりの営業を行うこと
を嫌がり「弊社は電話勧誘販売である」と規制を守らない状態
にあります。

その様な事業者と契約され、消セン等を通じて業者に「業務提
供誘引販売に必要な交付書面の内容が記載されていないのでク
ーリングオフする」と通知し、業者が「うちは業務提供誘因販
売ではない」と主張した場合に、経済産業省の窓口に契約に至
るまでの勧誘内容や関係書類をFAXして、判断をあおぐと言
うことをお勧めしてきました。経済産業省は特定商取引法を所
管する官庁であり、ここが「この契約は業務提供誘因販売と考
えられる」と言えば、一事業者がどのように解釈をねじ曲げた
ところで勝てるものではないからです。

経済省に判断を仰いだ方の多くは「業務提供誘因販売である」
と「お墨付き」を手にして、業者との交渉を有利に進められて
いますが、たまに「経済省が業務提供誘因販売と言い切れない」
と言う場合が有るようです。その中には、「確かに仕方ないな」
と思われるものも有るのですが、中には「相談者の情報の提示
が偏っている」ために、経済省としては「言い切れない」と言
わざるを得なくなっているのではと思われるものがあります。

そこで、法令の定義要件などを元に「どのような情報を提示し
て判断を仰ぐべきか」という事を考えてみたいと思います。

法律は「業務の提供と報酬を提示する」「報酬の期待を抱かせ
る」「業務に利用する商品やサービスを販売する」という3つ
の条件を満たしているものを「業務提供誘因販売」と位置づけ
ています。

それぞれについて考え方を整理してみます。


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57243業務を提供と報酬の提示「ものつくり屋」6/19-11:01

記事番号57242へのコメント
多くの契約者の方が「在宅ワークをしませんか?」という電話
勧誘を受けたり、「在宅ワーカー募集」という広告を見て電話
されたりします。そして、電話に置いて「このくらい稼げます」
に類する事を言われる訳です。

まさに、これが「業務の提供と報酬の提示」にあたる訳です。

広告を見て電話した場合などについて、その広告は「業務の提
供の提示」の有力な証拠となります。可能な限り探し出して下
さい。無い場合でも「何々雑誌の何月くらいの号」が言えるか
どうかは重要です。事業者からの電話の場合には、「こういう
電話を受けた」という自分の証言が大事です。出来る限り詳細
に思い出して「リアリティのある」証言をして下さい。

実際は、契約時の交付書面においては、業務提供については別
会社の業務となっているものが多い訳です。もちろん法律では
「あつせん」も含むとしていますから、別会社が提供する業務
であっても商品の販売会社Aが「業務委託会社Bから仕事を提
供します」と言ったのであれば、AはBの業務の提供の「あつ
せん」を提示している事になります。

ここで、心がけて欲しいのは「別会社」という説明があったと
しても、その別会社と商品の販売会社に「深い関係がある様な
説明であった」という事をきちんと主張して下さい。そのため
には、業務提供や報酬について詳しい説明を販売会社が行った
ということをきちんと主張する事です。よく考えると当然のこ
となんですが、「契約書の様に別会社であるから業務提供を提
示していないあつせんもしていない」という販売会社の言い分
にはおかしな所が有るわけです。「深い関係を持たない」会社
なら「在宅ワーカーが不足している」とか「ワーカーの募集を
締め切る」とかいう言い方が出てくる訳が無いわけです。

販売会社の説明により「販売会社Aと業務委託会社Bの間に深
い関係がある」と契約された方が認識したことにより、販売会
社Aの商品を購入して能力を磨くことが「業務委託会社Bから
業務を委託されるための条件」と思った訳です。この勧誘の流
れを間違わずに主張することが大事です。


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57244報酬の期待を抱かせる「ものつくり屋」6/19-11:02

記事番号57242へのコメント
この掲示板において過去に何度も「言った、言わないの争いに
なっても諦めないで」と言い続けてきました。世の中の紛争の
多くは、たいていそういった争いです。

例えば知人にお金を貸したとしますよね。でもってリップサー
ビスで「そう急いで返さなくても良いよ」と言ったとします。
そして、相手が延々返さないので「返せよ」と言うと、「あの
時、急ぐことは無いと言ったじゃないか」なんてので、民事訴
訟に成ることもあります。その時は何が重要に成るかというと
「言った言葉」の部分もありますが、両者がその言葉を「どの
ように解釈したか」で争いになる事が多いのです。貸す方は「
半年くらい」と思い借りる方は「10年くらい」と受け取って
いたりする訳です。そして、民事訴訟では、「その状況で言わ
れた場合にどちらの解釈が一般的か」により判決が出たりする
訳ですね。

この「報酬の期待を抱く」という部分も、言葉の解釈の違いと
しての話が大きい訳です。どちらが一般的かの争いをするのな
ら、まずその前に「相手がこう言うことを言ったから、私は報
酬が貰えるようになると期待を抱いた」と主張しないと、そう
思うのが一般的かどうかという話にも成らないわけです。

人にはプライドがあります。どうしてもあります。契約された
方は、この種の解約交渉の時期には「馬鹿な契約をしてしまっ
た」と思われています。でもプライドはあります。「今考える
と、そんなにおいしい話は無いと思うけど、あの時は信じちゃ
ったんだよね」です。そしてプライドが、「あの時は信じた」
を赤裸々に言うことに歯止めを掛けたりするわけです。「報酬
の事は余り信じて居なかったんだけど、能力磨くのも良いかな
と思って」とか「パソコンも使える様になると良いと思って」
なんてね。これを前面に出して言われると「では、報酬への期
待は契約の主要な動機では無いのですね」となる可能性もあり
ます(できるだけ汲み取って欲しいけどね)。

素直に成りましょう。契約時は「報酬が手に入る、報酬が入れ
ば、こんなこともあんなこともできる」って思っていたのです
からね。あなただけじゃありませんよ、契約した人の殆どが契
約時は、そんな感じなんですから・・・。


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57245業務に利用する商品やサービスの契約「ものつくり屋」6/19-11:03

記事番号57242へのコメント
これに関しては、商品やサービスの契約が有ったことには争い
の余地はありません。契約書が示していますし、販売業者もそ
れを認めます。

争いの元になるのは「業務に利用する商品やサービス」という
部分です。販売業者の多くは契約前の説明では「お仕事をする
ためには、この教材で勉強して、この能力検定を受ける必要が
ある」という事を力説していながら、この種の紛争になると、
「うちは、教材を販売しているだけです。教材で勉強して能力
が高まれば、仕事の委託なんかは受けやすくなる事は説明した
かも知れませんが、この教材で勉強することが業務委託の条件
だとは言っていません」と主張する訳です。このように明確に
主張しなくても「販売員が退職したので、販売時にそういう勧
誘があったかどうかは分かりません」程度の事は言います。

これは、まさに「言った、言わない」です。相手は契約書に業
務委託と商品の関係が書かれていない事などを盾にとってきま
す。法律の施行通達では「契約書等に書かれている場合に限定
されるものではなく、勧誘時の説明において、実態として」と
解釈の指針を示しているのです。

「勧誘時の説明において、実態として」を知っているのは誰で
しょう契約者と販売業者しかいません。だからこそ、契約され
た方が、「どのような勧誘であったか」を赤裸々に述べる事が
重要なのです。

以上、経済産業省などに販売態様の判断を仰ぐ場合の要件を説
明してみました。ご意見、ご質問等がありましたら、レスして
下さい。


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57384Re:まさにそうです。ROCK6/19-23:44

記事番号57245へのコメント
「ものつくり屋」さんは No.57245「業務に利用する商品やサービスの契約」
で書きました。
 こんばんは、「ものつくり屋」先生。こちらも勉強になると思い、
読ませていただきました。
 これはまさに、人材工房(雇用開発センター)の事が当てはまる
と思います。確かに私は、上手い勧誘文句に引っ掛かりました。仕事
内容ではなく、報酬に期待しました。報酬を得る事で「こんな事も、
あんな事もできる」と想いを巡らせていました。

 研修費がかかる事も、後々、仕事を斡旋してもらうのだからしょう
がないと思っていました。バカでした。騙されているなんて、微塵も
思っていなかったのですから…。
 小さい子供を抱える主婦にとって、どれだけ「在宅ワーク」という
言葉が魅力的に思えたか…。恥ずかしながら、当時(といっても先月)
インターネットが出来る環境ではなかったので、情報不足というのも
ありました。でも、あまりに頻繁にその会社の求人広告を目にすると、
「信用できるのかなぁ?」「これだけ大々的に広告出してるんだから…」
などと、迂闊に信用してしまった自分に涙がでてきます。

 しかし事件を知り、それからインターネットで「SOHOとはどういう
ものか」を知り、自分がどれだけ甘い考えを持っていたのかを痛感し
ました。こんな甘い考えを持っていたら、騙されても仕方が無いとさえ
思いました。本当に恥ずかしい話です。

 でも私は幸いな事に、このサイトを見つけました。優しい常連さん
や、先輩方の意見を伺う事ができました。これからこちらに相談にみ
える方も、きっとそう思うと思います。

 「どのような勧誘であったか」を赤裸々に述べる事は、とても難し
いかもしれませんが、それをしないことには、前に進めないと思いま
す。「これからどうするのか」という事に繋げる為にも…。

 私は、半年先・1年先に「あんな事もあったな〜」と笑って話がで
きるようになりたいです。
 もう二度と騙されないように、こちらで勉強している事が無駄にな
らないように、頑張って生きたいと思います。

 なんだか取り止めない内容になってしまいましたが、先生の仰って
いる事は「的を射ている」「さすがだっ!」と思ってレスしました。
 こんな私ですが、これからもよろしくお願いします。

 乱文失礼いたしました。


 


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57518同感です。(ゴミ)チロル6/20-20:32

記事番号57384へのコメント
こんばんは、みなさん。

ROCKさん、私も同感ですよ。
ここの会議室に来るまで、騙されたことすら気がつかなかったんですもの。
でも、気がついたら猛烈に腹が立ってきてね、ひたすら情報収集をして消費者セン
ターに駆け込みましたよ。

そのかいあって、6件の契約解除をしましたよ。あ〜しんどかった。
決して人に自慢できることではないですけどね。(ほとんど恥)


「多くの契約者の方が「在宅ワークをしませんか?」という電話
 勧誘を受けたり、「在宅ワーカー募集」という広告を見て電話
 されたりします。そして、電話に置いて「このくらい稼げます」
 に類する事を言われる訳です。
 まさに、これが「業務の提供と報酬の提示」にあたる訳です。」

↑この内容なんてSOHOを理解していない人には(パソコンを使った自宅ででき
る仕事という位)高い教材を買っても仕事ができるようになればすぐに元は取れる
と思ってしまってもしょうがないと思いますよ。私もそうでしたから。
それに、不景気でおとうさんの収入も減ってしまったら、なんとか家計の足しにと
考えてしまいますものね。ほんとうにあさはかな考えだと今では思いますけどね。


 「この掲示板において過去に何度も「言った、言わないの争いに
 なっても諦めないで」と言い続けてきました。世の中の紛争の
 多くは、たいていそういった争いです。」

ほんとにほんとに、世の中って「言った、言わない」っていうことたくさんありま
すよ。子どものいじめなんかだってこの世界ですよね。
だから、「気付いて、次に戦うための行動をする」って悪徳商法に限ったことでは
ないんだと思いました。
生きていくためには無難に関わらないようにと逃げるばかりじゃなくて、時と場合
によっては戦う勇気も必要なんだってここで学びましたよ、わたしは。
聞いていないことは聞いていないよってくらい言い返せるようになりましたよ。
(わたしにとっては画期的な進歩です)


> 私は、半年先・1年先に「あんな事もあったな〜」と笑って話がで
>きるようになりたいです。
笑ってとはまだできないけど、最近開き直って「6件解除の交渉したよ。だからがん
ばって」ってレスしてますよ(笑)
きっと読まれた方は「よく騙されるのね。」とか「オバカさんね」って笑っている
かもしれないけど、諦めてほしくないんですよ。絶対に!
それに、そんな事書いてあると「わたしの方がましね」って思って諦めていた人が
やる気になるのかもね。(少しは、役に立つかな)

最近、初夏の全国悪徳取締強化委員会のメンバーなんて考えちゃったりしてね。で
もドジだから見習ですね、きっと(爆)

「ものつくり屋」先生の講義や過去ログを読ませていただくうちに、私たちを守っ
てくれる法律がどのようにできたのかってことを知ったら、みんな出来る範囲のこ
とをコツコツと積み重ねてもっと強力な法律を作ってもらって、次世代につなげる
ことが自分にできることかなぁって考えちゃったりして…(ちとオーバー:笑)

> もう二度と騙されないように、こちらで勉強している事が無駄にな
>らないように、頑張って生きたいと思います。
はい、同じくです!!
それと、今後のための守備力を高めねば〜(笑)

そのようなわけで、みなさんよろしくご指導お願いしま〜す!



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57393細かい説明有り難うございます。(ゴミかも)ちや6/20-00:49

記事番号57245へのコメント
「ものつくり屋」さんは No.57245「業務に利用する商品やサービスの契約」
で書きました。

このような説明を身近に感じる事の出来る環境が整っていたら、世の中の悪
徳商法の被害者はもっと減るような気がします。大体が経験しないと気付か
ない現状。私も電話勧誘されて、承諾の返事をしてからこのサイトを通じて
特商法と言うものの細かい事を知りました。契約書が不備で本当はクーリン
グオフ期間が二十日であるものを八日と書いてあれば、訂正された書面が届
かない限り、その期限が無限になる事も、知らないままで居たら、相手の言
う事を鵜呑みにしていたかも知れません。


こちらの掲示板は流れてしまうようなので、ものつくり屋さんの講議がその
まま過去ログとして流れてしまうのが勿体無い気がします。


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57419プリントアウトリュウ URL6/20-07:51

記事番号57393へのコメント
 ものつくり屋さんの貴重な情報なのでプリントアウトさせていただきました。
我が家の家宝とさせていただきたく候 (笑)

それにしても先月から今月現在までの相談案件はこの業務提供誘引販売のものばか
りです。
交渉継続中が9件、新輝相談が4件、明日までに通知書を作らなければならないの
が2件。

嗚呼、それなのに歯が痛くてたまらん!


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57436商売繁盛(笑)「ものつくり屋」6/20-10:05

記事番号57419へのコメント
こんにちは、リュウさん。

>それにしても先月から今月現在までの相談案件はこの業務提供誘引販売のものばか
>りです。
>交渉継続中が9件、新輝相談が4件、明日までに通知書を作らなければならないの
>が2件。
>
>嗚呼、それなのに歯が痛くてたまらん!

代書しましょうか?、内緒で(笑)。何はともあれ、商売繁盛ですね(この種の商
売は医者や葬儀屋と一緒で、「繁盛してめでたい」というと不謹慎だと怒られます
ので言えませんけどね:笑)。

商売の参考に少し、この種の業務提供誘因販売の「言い訳」の変化を考えてみます。

昨年の6月までは「電話勧誘販売」だったわけですが、特商法施行から間がないと
きは交付書面も従来のままの「商品販売契約」のみで、「うちは電話勧誘販売です
よ」と押し通そうとするものが大半でした。消センや国センもまだ運用になれてお
らず、「クーリングオフ期間の過ぎた電話勧誘販売」として「違約金を払う形の合
意解約」にする例が多かった訳です。ただ、だんだんと運用の実例が積まれて来る
に連れて「書面交付不備によるクーリングオフ権利の留保」としてのクーリングオ
フが増えて来たわけです。

次に出てきたのが販売会社の「商品販売契約」と別会社の「業務委託契約」を同時
期、あるいは時間差を設けて結び、「全くの別会社であり、業務を提供するとは言
っていない普通の商品販売」という言い訳です。法律では「あつせんを含む」とな
っていますが、「別会社を通じて業務が得られる」という勧誘説明がきちんと主張
されないと「あつせんではなく、別会社を単に紹介しただけ」という販売会社の主
張が通る場合もあるわけです。

いつも思うのですが、この種の「新しい言い訳」への対処としては、常に「実態の
取引として」という主張が必要に成ってきている訳です。そのためには「契約者に
よる実態の主張」がどうしても必要になると考えます。商売としての解約屋にとっ
て、「依頼者の話をうまく引き出す力」は、ますます必要になり、一つの手続きに
かかる「話を聞く手間」はどんどんと増えていく事に成るわけです。


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57515なるほどちや6/20-20:08

記事番号57436へのコメント
「ものつくり屋」さんは No.57436「商売繁盛(笑)」で書きました。

どれだけ新手の手法に立ち向かう規制や法律を作っても、それに対応する人(消センや
弁護士など)や被害者本人がきちんと把握して対処できなければそれは全く意味の無い
ものになってしまい、悪徳商社の思うツボになってしまうのですね。
悪徳商社はいくらでも抜け道を考えてしまうので、リュウさん達の仕事が無くならない
訳で、ここのレス屋さん達の仕事も無くならない訳で。なんだか悲しくなってしまいま
す。


やっぱり不況が長引いた事で、まっとうに稼ぐ事をしなくても儲けられる悪徳商社は増
えたんでしょうかねぇ…。


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57519MSのワードで編集中(^^)かーくん6/20-20:35

記事番号57419へのコメント
> ものつくり屋さんの貴重な情報なのでプリントアウトさせていただきました。
>我が家の家宝とさせていただきたく候 (笑)
>

僕はMSのワードで編集中です。面倒だったので「悪徳商法の分類学」と
一緒にしてます(^^)


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